『切れ毛になる要因』をいくつか挙げます

◯ ダメージ
◯ ダイエットによる栄養不足
◯ 女性ホルモンの乱れ
◯ 血行不良

こんなところでしょうかね
一般的に出てくるのは

っというところで
僕自身感じるのは
一番最初に挙げた『ダメージ』

これ、
そもそも『ダメージの要因』
気になっちゃうんですよ

はい、今日お話させていただくのは

→『ダメージ要因徹底解剖』

話しきれないかもしれません
すごく多いケース考えられるんでね、、

『静電気によるダメージ』
季節的なところで言うとこれありますね
そもそも冬場は乾燥するわけですよね
髪が乾燥状態になりやすくパサパサに。。
そこに『静電気』が発生します
もともと髪の毛は非常に帯電しやすいです

解決策としては
→ クシなどプラスチック製のものは使わず
  木製のものを使うといいらしいです
→ 洗い流さないトリートメント
  まあ、オイルですね。
  オススメはアルガンオイルかなーと言ったところです
  うちの『フィトリーク』はいいですよ

product_phytolyque

  実は帯電防止作用があるので
  中間、毛先にオイル付けて手に残ったものを
  髪表面なでるように根元から軽く付けるだけでも
  変わってきますからね!

はい次、
『自然乾燥によるダメージ』
ついさっき、お客様とこの話になったのですが
髪を自然乾燥させると、表面がパサつきやすく、
いらない広がりやパサつきの要因にもなります

髪を濡らしたまま放置すると水を吸ってふやけた、
ダメージを受けやすい状態になりますので

お風呂から上がったら
『タオルを巻いて少し経ってからドライヤー』

したくなる気持ちもわかりますが

最善を尽くせるのであれば
なるべく早く乾かしてあげるのも
一つ解決策なのかもしれませんね!

ドライヤーって何かとおっくうになったり
他にやることがあると後回しになったり

面倒ですよね、、笑

少しでも、髪の毛が綺麗になるための
手掛かりとして聞いていただけたなら
それでいいんです!!笑

やれる時に
実践してみてください◎

上大岡 美容院 canvas more. 中山洋祐